2026/02/18 17:02

家族の平穏と「家計」を守り抜いた体験

【ネパール:40代 アヌスカさん】
↑アヌスカさん夫婦の写真

私たちの家庭は、決して裕福ではありませんが、家族4人で慎ましく、幸せに暮らしていました。

しかし、気づいたら、悪いことが続くようになったのです。

家電が次々と壊れ、家族に思いもよらない事故や病気が相次ぎ、まるで悪魔と住んでいるいるような、薄暗い不安を感じていました。

そんな時、知人からドゥーマン師の話を聞き、家族の平穏を願って謹製を依頼しました。

驚いたのは、ドゥーマン師は私のためだけにクホンを謹製いただけるということです。
届いたクホンを家に置くと清らかな空気に包まれる気持ちになりました。

それ以来、続いていた、事故や病気などの災いによる出費が止まりました。
↑アヌスカさんが見つけた純金の指輪の写真

それどころか、宝くじが当たった親戚が教育資金の援助を申し出られたり、曽祖父から受け継がれていた、無くなった純金の指輪が出てきたりと、クホンの力を実感しています。

今では、この黄色の御守りが家にあるだけで、家族全員が守られているという絶対的な安心感の中で毎日を過ごせています。