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【数量限定】アズール・カマンパラ

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秘境に消えた「地上絵を守る戦士」を追う――宇宙の啓示と青き聖具の真実

ペルー南部、標高3,000メートルを超える高地クスコ
アズール・カマンパラ

文=堀大河

↑アズール・カマンパラ

結論から言うと、この希薄な空気と古い石積みの路地が交差する古都の片隅で、私は新たな伝説の断片に触れることになる。

そして、記述しているまさに今、1つ思い出した事がある。

当時、私はシノナカムラと日向くんの3人で現地に取材に行った。

確か日向くんが正式に現地取材に同行したのもこの聖具を取材した時だったように思う。

彼は今も『アズール・カマンパラ』を大切にプロテクター(日本でいう御守り)として持っていると聞く。

帰国後、興奮気味の彼から連絡あった。

どうやら余程の効果があったのだろう。

「同行させてくれた御礼に」と、宮城峡12年のウィスキーをプレゼントされたのを覚えている。

日向くんから聞いたこの聖具の「実体験」は後ほど記載していこうと思う。

話を戻そう。

それは、ナスカの地上絵を代々守り続けてきた神秘の民、「ディニアゴ族」の物語が全ての始まりだった。

彼らは、アンデスに根付くアイマラ族の伝統を継承し、ナスカの大地に刻まれた巨大な図形を、いわば「宇宙エネルギーの受信機」として崇める一族だ。

以前にも、どこかのエンターテイメント誌だったか、サイエンス誌でも記事の掲載を依頼された事もあるので記憶にある読者もいるのではないだろうか。

なかでも渦巻状の尻尾を持つ「サルの絵」は、魂や宇宙の螺旋的進化を象徴として認知され、宇宙と地球を繋ぐ事から「時空の扉そのものである」と言われた程だ。

その部族が所持する数少ない本物の聖具、

今、私の手元にあるこの鮮やかな青き結晶――『アズール・カマンパラ』。

この聖具は、美しさを持ち合わせた単なる装飾品の類ではない。

かつてのディニアゴ族のシャーマンが宇宙からのエネルギーと啓示を受け、宇宙エネルギー(周波数)を受け取る為に聖製した「宇宙とリンクした聖具」なのだという。

◆聖山ピルク・ウルク:引き裂かれた夜の記憶

↑頭首のご子息であるシャーマンのクドール師。

その誕生はあまりに超常的だった。

ディニアゴ族が祀る聖山ピルク・ウルクの頂で、頭首のご子息でシャーマンのクドール師はある夜、天から柱状に降り注ぐまばゆい青光を目撃した。

それは隕石やオーロラの類ではなく、明確に宇宙からの意思を感じたのだという。

「宇宙と1つになり人類を高次へと昇華し、開放せよ」

そんな啓示を受けた師は宇宙と1つになる━━
すなわち宇宙と周波数を合わせる事に答えはあると直感したと言う。

◆周波数を合わせることで、「豊穣」を呼び込む聖なる力

ディニアゴ族のシャーマンによれば、人類の多くは本来、「自然の周波数を持つ生物」であるという。

諸君も馴染みのあるであろう「以心伝心」や「テレパシー」「直感」などは互いの周波数同士の一致が織りなすものなのである。

周波数、波長の合致は距離、時間、場所などに縛られる事はない。

かつては人類、生物の殆どが使えた能力だと言われてる。

その「自然の周波数を持つ魂」が文明の利器や機械的な便利さが生むストレスや社会的な縛り、また嘘や周囲の目などが及ぼす精神的なダメージの影響で、知らぬ間に負の周波数を発してしまっているのだという。 

器が汚れた泥水で満たされていれば、相当量の幸運の滴を注がなければ泥水の澱みが無くなる事はないという事だ。

この聖具は、負の周波数を、幸運や豊穣を所持者にもたらすように周波数変調を行うものなのだ。

第一の儀式は、「戦士の結界による浄化」。

クドール師が手のひらでアズール・カマンパラを包み込み、「力をこの手に」を意味する呪文「カマンパラ」を唱えるとき、魂にこびりついた邪念や不要な思考パターンが発する周波数を断ち切って行く。

邪悪や邪念は解かれ、瞬間的に完全浄化、発信される周波数もその場の空間も0に戻る。

悪いものを寄せ付けない聖域が完成し、魂には純粋な「空白」が生まれるのだ 。

そして第二の儀式、「隆運の招流」と呼ばれる儀式が始まる。

「パチャ・ケスピ(宇宙の結晶を意味する)」と呼ばれる宇宙エネルギーが『豊穣』を引き寄せる高周波数となって『アズール・カマンパラ』」に流れ込む。

この儀式により、これまで阻まれていた金運や、商機を引き寄せる事が出来る周波数を発し始めるという。

財や福などのいわゆる「豊穣」が発する周波数と合致する周波数を『アズール・カマンパラ』が発する事で「豊穣の訪れ」が現実化し始めるという仕組みである。

◆直接取材で得た奇跡体験レポート

↑アクセサリーとしても目を惹く存在感がある。

私が直接耳にした話はどれも驚くような話であったが、作り話にはないリアリティと体験者本人の表情からこれは「現実(リアル)」なのだと確信した。

聖具が紡ぎ出した、現実という名の「奇跡」。

この聖具を手にした者たちが語る言葉は、どれもにわかには信じがたいものばかりだった。

「アズール・カマンパラが無かったら、買い叩かれてかなり安い値段で売却していたね!」
と笑いながら言うのは ドマ・フェルナンド氏。

かつて父から譲り受けた農園の1人経営に頭を悩ませていたフェルナンド氏。

農園というのは決して楽な家業ではないという。土地の整地から害虫などからの保全、収穫に出荷までを数日で済まさなければ野菜や果物が傷んでしまう。

農園を畳むにしても、整地のし直しや機械の処分に並行して、納屋や収穫小屋の撤去、家畜の行き先の決定など枚挙に暇がない。

続けるにしても人員の確保が必要で、その為にはさらに野菜を作らないといけないというループに頭を悩ませていた。

「今後の事も考えると出来るだけ高額で売却したい。それ以外、私が生き残る術はない。」それが正直な気持ちであり、自分自身にもそう言い聞かせていた。

どうやったら高額で売却できるかを毎日イメージしていた。

どうすればこの状況から抜け出せるのか、打開策を模索しながら農作業をしていたある日のこと。彼の前に70代程度の一人の男性が現れた。

その男性は長年、理想のオーガニック農園を作るための土地を探していたという。

彼はフェルナンド氏の農園の美しい景色と、長年丁寧に手入れされてきた土壌の豊かさにすっかり惚れ込み、
「ゼロから農地を開拓する時間と労力を考えれば、近隣価格の倍を出してでも今すぐこの土地を譲ってほしい」と破格のオファーをしてきたのだ。

彼が手に入れたのは多額の農園売却代金だけだと思っていたがそうでは無かった。

土地を買った男性だったが、農業のノウハウがなく、現地の事情にも暗かった。

そこでフェルナンド氏に対し、「農園の顧問(アドバイザー)として引き続き手伝ってくれないか」と持ちかけたのである。

これを受けたフェルナンド氏は、農園の売却益を元手に隣接地にペンションを建設した。

農園の管理をサポートする代わりに、ペンションで使う新鮮な食材を農園から格安で提供してもらう契約を結んだのだ。

さらに彼も、フェルナンド氏のペンションが農園の視察客や観光客向けの宿泊施設として役立つというビジネス上のシナジー効果を見出し、自身のビジネス人脈や資金を喜んで提供してくれた。

フェルナンド氏は、多額の売却代金の他に彼の人脈、経営知識、そして資金提供までしてくれる環境の4つ一度にを手に入れたのだ。

いや、引き寄せというべきか。

たまたまその「有益な環境」そのものがフェルナンドに【寄って来た】のか。 

この体験に関してクドールに尋ねると、師はこう言った。

「フェルナンドさんの持つアズール・カマンパラが発する財や有益、所謂、ポジティブな周波数と資産家として成功し、富や名声などの十分な豊穣を手に入れた土地を購入した男性の周波数。アズール・カマンパラの所持者であるフェルナンド氏が望んだ事でこの2つが「噛み合った」のです。」

なるほど。
私は腹落ちすると同時にクドール師の言っている意味を理解した。

フェルナンド氏は現在、宿泊施設として貸し出すことで農園当時以上の利益と生活を確保し、以前は実現できていなかった、「自分の時間」「趣味の時間」を最優先にする日々を送っている。

「今、人生で最も充実している」と語る彼の表情に、かつての悲壮感は見えない。

私は時間的自由を手にしたフェルナンド氏を少し羨ましく思う一方で、宇宙の理、真理をついたような摩訶不思議な体験とアズール・カマンパラを間近で見れた余韻に浸りながら、日向くんから贈られてきたJAPANウィスキー「宮城峡12年」を口に運んだ。

オーク樽の深い香りと甘いバニラが静かに立ちのぼった。

↑幾多の時代を超えてきた風格のある色合いで、そこには歴史が刻まれている。
アンティークとしても存在感のある逸品だ。

◆商品について

『アズール・カマンパラ』は、ディニアゴ族のシャーマンが、星々の位置を読み解きながら一つひとつ謹製する。

ナスカの地上絵を護る戦士たちが身にまとったその力は、今、現代の迷える魂へと手を差し伸べている。

あなたが「カマンパラ」と唱えたそのとき、魂の淀みは消え、無限の富へと続く螺旋の扉が開くことになるのではないだろうか 。

【負の因果を断ち、豊穣を招く】
この聖具が最初に行うのは、ディニアゴ族の戦士が聖域を護るのと同様の、徹底的な「魂の浄化」だ。

ディニアゴ族の伝承では、人の運命が滞る最大の理由は、魂の隙間にこびりついた「負のエネルギー」や、外部からの「邪念」にあるとされている。

「不浄の遮断」
シャーマンが祈りを込めた青き結晶は、所有者のエネルギーを滞らせる「負の周波数」を変調します。

「カマンパラの器」
負が去ったあとの清浄な空間こそが、呪文「カマンパラ(力をこの手に)」を唱えた際に宇宙エネルギーすなわち、願いを叶える高周波数を受信、発信するための器となります。

多くの人が「幸運が訪れない」と嘆くのは、幸運、豊穣、財と呼ばれる周波数と自身の周波数がリンクしていないからだ。

負の要因が払われたあとにこそ、正しい周波数で真の豊かさと波長を合わせる必要がある。

◆アズール・カマンパラの持つ効力

【物質的な豊かさ】
投資の成功や予期せぬ収入、事業の飛躍的拡大など、現実的な「財」が引き寄せられると言われています。

【チャンスの巡り合わせ】
絶好のタイミングでの出会いや良縁、転職など、日常の妙を味方につけ、あらゆる物事が自分に有利に運ぶようになるとされています。

【潜在能力の覚醒】
宇宙エネルギーを含む特殊周波数があなたの中に根付くことで、第六感や直感力が活性化し、高次元へとつながる感覚を得られるとされています。

◆使用方法

基本的には身につける、もしくは普段からあなたのそばに置くようにしましょう。
家に置いておく場合には、玄関、もしくは寝室に安置するようにしてください。

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